「何か良い」「何か悪い」には絶対理由がある。
正確さと曖昧さが表裏一体になった人間の感覚だからこそ、
「何か」を理解するには、きちんとした基盤を固めることが必要。
そうすると自ずと「何か」が確信に変わる。
ある事をしようとする時、まずは状況確認が大事だ。
予定通りにいくことなどまずない。
受け皿を作るために最低限の情報を掴んでおく。
受け皿が足りなくなることもざらにある。
パニックになると言うことは
情報をつかむ努力を怠った自己に責任がある。
本当の状況と理想、理解できてるだろうか。
なんかね、自分が出来てると思い込んでるのかな。
自分の現状を理解してないっていうか、そんな人が目立つなぁ。
バカじゃねーか、と思っちゃう。
当たり前のこと、何一つしないでさ。
今が良くても後でしっぺ返しが来るのは当然。
何してんだか。もう俺には理解できないね。
t_tanaka
音楽家 / 編曲家 / Twitchストリーマー / フライトシマー。2001年よりプロの演奏家として関西を中心に活動。2008年より関東に本拠を移し、インターネットを使ったリモートでの音楽制作チームを結成し、以降は編曲家とチームマネジメントに特化した活動を続ける。








場数を踏むことで
経験として、感覚として
この受け皿のさじ加減を覚えていくんですよねぇ
我々プログラマの世界とて同じです。
>よーぐると氏
まさにそれ!
どの世界にも共通しているのかも知れんね。