なのでたまりにたまったネタ大放出(ウソ。
まあ、それはともかく、僕のPC、マイクロタワー型なんやけど、CD-ROM/DVDドライブの下に5インチの拡張ドライブ用のスペースが3つあるの。
例によって別々にふた(みたいなもの←名前知らんねん^^;)がついてるんやけど、
本体が下にあるもんやから、無意識にひざ蹴り.comしちゃうんだな。
で、1個は片側の止め具から外れちゃってて、シオシオな毎日やねけど、
今日もついつい無意識にひざ蹴り.netしちゃって、「またか~」と思って確認してみると、
あ!
その下のふたまで!!!!
あ~・・・
…こうなってしまったら仕方が無い。ひざ蹴り.orgしないように気をつけます。
万が一してしまったら、また報告します。
それと、ある人から聞かれた事にお答えします。
「田中くんのサイトのリンクの、だ~っと最初の方にあるリンクは…なに?」
と、ここ数年で知り合った人。
なるほど。確かに初めて来た人なんかは疑問に思うのかなぁ。
じゃあお話します。ここからが長くなります。悪しからず。
もともと、僕がホームページを作ろうと思ったきっかけは’98年くらいにさかのぼって、
KARTAさんという人のサイトで当時はまだADSLやら高速回線が一般的でない時期だったので、
mp3などの大きなファイルではなく、容量の少ない音楽ファイル”SMFファイル”を公開してました。
そちらのサイトで多くの方がアドバイス、感想などを書き込みしてくれて、嬉しくなったので勢いでホームページを作り、そこで公開することにしたのです。
おしまい。
うそ。
僕のページのリンクの最初の方にある方々は、多くがその当時、ネットで知り合い、色んな曲を通して交流をした、或いは、している、いわば、ネットでの僕のルーツと言っても過言ではない方々なんです。
今はその皆さんの状況も変わり、音楽に携わっている方は少なくなっちゃいましたが、かと言って、やっぱりはずす事は出来ません。
もしも僕の状況が変わり、今のようなコミュニティサイト(t.t.comm.という名の語源です)が持てなくなったとしても、多分、闇で存在し続けます(笑)。
t_tanaka
音楽家 / 編曲家 / Twitchストリーマー / フライトシマー。2001年よりプロの演奏家として関西を中心に活動。2008年より関東に本拠を移し、インターネットを使ったリモートでの音楽制作チームを結成し、以降は編曲家とチームマネジメントに特化した活動を続ける。








[…] 今月始めあたりから時間がある時に始めた自分のWebログ漁り。 その昔、まだWordpressのわの字も知らない時期、HTMLタグ手打ち&cgiのみでサイトをやってた頃のフォルダを発見しました。こないだの記事で日記やブログの口調はあえて修正しないというのを書きましたが、このサイトにも記録に残ってる2001年からのものはいいんだけど、それ以前のものがあるかなぁと探り探り。しかし、更新日が1999年のものはあれどその時期の公開日記がない。はてどうしてかしらと、Web Archiveとともにはるか昔の記録をたどり始めました。 2001年から日記が再開されてる。ああ、多分だけど2000年頃から休止してたんだな。じゃあ見つけたローカルにそれ以前の日記はあるかしら…ない。Web Archiveにもそれ以前のがないんですな。1998-2000年頃のが見たいんだよなぁ。この辺りのWeb日記は記憶も記録もどこにもないんです。一方でその頃、Web上で初めてオリジナル曲を公開したり、様々なジャンルの職人さんたちと交流できたり、同人CDに2曲収録して頂いたりして、自分的には結構重要な時期でもあるんですね。例えば、むかーしむかしのオリジナル曲”My Memory”をBMS HIROさんにアレンジして頂いたのも休止前のこの時期。Twitterで再開できたこう1さんや、ブログで再開できた幻州さんことアレンジャーの宇佐美秀文さんと初めて交流をもてたのもやはりこの時期です。当ブログ2005年の記事にも該当時期のことをチラッと書いてます。 【ここからお願いです】 ドメインtsute2.comを取得する前は、Hi-Hoのスペースを借りてサイトをやっていました。1998年頃、KARTAさんのサイトでMIDIデータを公開させて頂くようになってからしばらくは、日記かBBSのみのコンテンツでやっていた気がします。その後、1999年から2000年頃、この時期はt.t.comm.というサイト名でやっていました。つきましては、その時期のコンテンツの中の日記の記録を持っていらっしゃる方がいらっしゃれば、何とぞご一報願います。たまにではありますが、現在のサイトにも”t.t.comm.”で検索して訪問してくださる方もいらっしゃいますので、この場を借りてお願い致します。 あと、Mixiでつながっている方なんかは結構昔からの知り合いも多いので一寸の希望を込めて。 […]