数日経った今でもChuck Brown大先生の余韻が全然抜けませんよ、奥さん。
いやー、御大は72歳と先日の記事で書きましたが、
是非とも近いうちに再来日して!
との思いを込めて、Chuck先生のMyspaceに「また来て」コメントしてまいりました。
このサイトにChuck Brownで検索して飛んでくる方もいらっしゃるようなので、
Chuckファンの方、そしてブラックミュージックファンの方は、
Chuck Brown Official Myspaceに「また来て」コメント書きに行きましょう!
そういう声が多ければ多いほど、また来日してくれる可能性は高くなると思いますよ。
実際、アメリカの地方公演はMyspaceのフィードバックの多さで決めてるってミュージシャンもいるんです。
「えー…でも私英語できないし…」って方。
英語なんかつたなくても大丈夫!文法なんかどーでもいい。要は伝わればいいんですよ。
大事なのは気持ちです。
この辺は音楽と同じやね。
気持ちがない音楽はただのノイズ。
しかし、Myspaceってええね。
プロアマ問わず、アメリカのミュージシャンの殆どがオフィシャルで自分のMyspace持ってるし、
サイトとして音源やらビデオも充実してるし、直感的にそのミュージシャンの今が知れるのが嬉しい。
プロモーションのためだろうけど、有名ミュージシャンからお知らせやらメールが来るのもファン心理としては嬉しいよね。
未体験の方は一回始めてみてはいかがでしょうか。
t_tanaka
音楽家 / 編曲家 / Twitchストリーマー / フライトシマー。2001年よりプロの演奏家として関西を中心に活動。2008年より関東に本拠を移し、インターネットを使ったリモートでの音楽制作チームを結成し、以降は編曲家とチームマネジメントに特化した活動を続ける。







