フワリと懐かしい感覚に襲われたのが、2ヶ月ほど前の夏の始まりの夜。
暑すぎず涼しすぎずな夜の道を家に向かって歩いていた時でした。
不思議な感覚。
その時、一週間くらい何となく感じていた思案が確信に変わりました。
もう行動すべき時だ、と。
何かを突き詰めようとする時、色んな角度から研究する必要がある。
自分が本当にやりたい事なんだし、もう少し掘り下げても良いのに。
変な所でブレーキ踏んで惰性走行してる人たちが増えてきた気がする。
慣らしはもうとっくの昔に終わってるのに。
パニックになるってことは、それだけ研究してないツケが回ってきてるって証拠。
それを付け焼き刃でどうにかしようと時間を費やすほど馬鹿馬鹿しいことはない。
それよりちゃんと先に刀を研ごうよ。
自覚を持とう。
当たり前のことをやることが一番勇気の要ることだ。
t_tanaka
音楽家 / 編曲家 / Twitchストリーマー / フライトシマー。2001年よりプロの演奏家として関西を中心に活動。2008年より関東に本拠を移し、インターネットを使ったリモートでの音楽制作チームを結成し、以降は編曲家とチームマネジメントに特化した活動を続ける。








技術武装
知識武装
が、如何に恐ろしいものであるか!
>よーぐると氏
だからこそそれらの有効活用方法を各々で見つけないとね。