自分の出来ることに妥協はしたくない。
ステージに立っても、100%の満足を味わえるステージと、
30%くらいしか満足感を味わえないステージがある。
自分に課題を課してやるのにも限界というものがある。
そして何より、やっつけ感を感じるようになったら、それはもうやめておくべきではないのか?
自身を高めるには、ステージをこなすよりも、学習すべきだ。
今のまま続けても2年を無駄に過ごすのと同じ事だと思う。
企業も、金のなる木にホイホイと肥料をやるよりも
芽を大事に自然のままに育てるほうがいい事に何故気付かないか。
早く熟れる木はそれだけ寿命が短いということに気付くべきだ。
今のままではただの繰り返し。
本物なんて絶対生まれない。

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Tetsuya Tanaka と申します。記事を気に入って頂けた方は、上にあるハートボタンを押して頂けると嬉しいです。プロフィール:レコーディングディレクター、作編曲家、トラックメーカーのかたわら、レースシミュレーター・フライトシミュレーターのWeb管理、日英翻訳、ドローン操縦士をやっています。滋賀出身千葉在住。WindowsとStudioOne使い / Spotifyでアルバム配信中です。僕のセレクトしたプレイリストも随時更新中してます。 => Tetsuya Tanaka on Spotify